代表メッセージ

建設業に携わるすべての人を幸せにしたい
という想いから「ツクリンク」を立ち上げました

私自身、建設会社で鳶職から管理職まで、約15年ほど働いていました。
自分の関わった建造物が地図に乗り、どんどん増えていくのは、“喜び”であり“やりがい”でした。それでも会社を辞めた理由は、給与や将来設計への不安。職人は体を壊すと終わる、短命な職業だと実感したからです。ただし建設業の魅力も誰よりも知っていたので、業界独特の不安を解消したいという思いは、日に日に強くなりました。
それが「ツクリンク」の誕生につながったのです。

魅力を伝え、
業界そのものをリブランディングする

私たちが安心して暮らせるのは、優れた住環境や社会インフラに支えられているから。建設業に従事する人たちが守ってくれているおかげと断言してもよいと思っています。そして、この事をもっと多くの人に知ってもらいたい。
ただ、建設業にかかわる当人たちは、恥ずかしがって自ら口に出さないのも業界らしさでもあります。
だからこそ、多くの人の生活を守る建設業は誇りを持てる素晴らしい仕事であることを、私たちが代わって発信していきたいと考えています。
これからの日本を支える多くの若者が憧れ、働きたいとこぞって集まる産業へと業界自体をリブランディングしていく。
つくるひと。つかうひと。建設に関わるすべての人が幸せになる未来を目指していきます。

内山 達雄

代表メッセージ

建設業に携わるすべての人を幸せにしたい
という想いから「ツクリンク」を立ち上げました

内山 達雄
私自身、建設会社で鳶職から管理職まで、約15年ほど働いていました。自分の関わった建造物が地図に乗り、どんどん増えていくのは、“喜び”であり“やりがい”でした。それでも会社を辞めた理由は、給与や将来設計への不安。職人は体を壊すと終わる、短命な職業だと実感したからです。ただし建設業の魅力も誰よりも知っていたので、業界独特の不安を解消したいという思いは、日に日に強くなりました。
それが「ツクリンク」の誕生につながったのです。
 

魅力を伝え、
業界そのものをリブランディングする

私たちが安心して暮らせるのは、優れた住環境や社会インフラに支えられているから。建設業に従事する人たちが守ってくれているおかげと断言してもよいと思っています。そして、この事をもっと多くの人に知ってもらいたい。ただ、建設業にかかわる当人たちは、恥ずかしがって自ら口に出さないのも業界らしさでもあります。
だからこそ、多くの人の生活を守る建設業は誇りを持てる素晴らしい仕事であることを、私たちが代わって発信していきたいと考えています。
これからの日本を支える多くの若者が憧れ、働きたいとこぞって集まる産業へと業界自体をリブランディングしていく。
つくるひと。つかうひと。建設に関わるすべての人が幸せになる未来を目指していきます。

PURPOSE
存在意義

産業構造を変え、
豊かな未来をつくる

建設業界は必要不可欠な社会インフラですが「高齢化と慢性的な人手不足」により、
産業そのものが持続困難の危機に瀕しており、私たちの安心安全な日々の暮らしが揺らぎかねません。

私たちツクリンクは建設事業者向けの受発注マッチングプラットフォームをはじめ、
テクノロジーの力で業界の課題解決に取り組んでいます。
人手不足を解消するにはこれまでの当たり前を変える必要があります。

労働環境の改善はもちろん、正当な評価と待遇を得られる仕組みを構築し、
建設業界に携わる人・目指す人が将来に夢を抱ける社会の実現を目指します。

これからの日本を支える多くの若者が憧れ、働きたいとこぞって集まる産業へと業界自体をリブランディングしていく。

つくるひと。つかうひと。
建設に関わるすべての人をテクノロジーで幸せに。

VALUE
行動指針

PURPOSEを実現していくために
必要な3つのVALUE

Beyond the Future

全ての行動は想像を超える未来に向かうこと、一人ひとりがその道のプロフェッショナルとして
ポジティブなマインドを持ちながら日々能動的に学び、チャレンジをし続けてチームに良い影響を及ぼそう。

Trust Building

第一に自らGiveし、自己開示すること。
そして一緒に働く仲間へのGive、社内外全てのステークホルダーへのGive。
信頼を獲得し、良好な関係を構築するにはみずから行動して相対する人の期待値以上の価値を提供することが最も重要である。

With Market

解を出すためのヒントは常に顧客にあり、数多くのトライアル・アンド・エラーを繰り返しながら
変化しアウトプットし続けること。
常に会社や自身のビジョン、あるべき姿を見失わず、本質的な解を出しながら思考を現実化させよう。

ORIGIN
価値観

VALUEを体現するために
一人ひとりに持って欲しい価値観

一般的には”クレド”などの表現を用いられる事が多いですが、ツクリンクではPURPOSE、VALUEを体現していく行動や価値観は、個人の成長・会社の成長の源泉/源であると考えているため、ORIGINという名称にしています。

  • 自分ごと化チーム・組織を意識した行動
  • 前進志向現状と未来を繋ぐ行動
  • 現状突破個々人の成長
  • 顧客思考価値を出し続けるアクション
  • 越境分配されていない役割を担い合う

会社の価値観と個人の価値観が一致している状態で一つのチーム・組織になることが組織内に責任感と使命感がもっとも醸成される。ただし、この状態を作り上げるには、会社と個人、メンバー同士のそれぞれがチーム・組織を意識した行動や意思決定ができるかが重要となる。意見が対立することもあるが、互いにすり合わせ、チーム・組織として意思決定をし、その後、全力を注ぐ。組織が拡大する中でも価値観の一致を目指し、一人ひとりが協力しながらチーム・組織としての整合性をとること。

持続可能で今だけでなく未来のユーザーやステークホルダーにとって最適なものかを考え、目先の利益や自分たちだけとか一部の利害関係者のみがメリットを享受できる意思決定はしない。ポジティブな視点、中長期目線で物事を捉え、より多くの人にとって有益な意思決定をし続けること。そのために変化を恐れずに常にポジティブ・アクションの連鎖を生み出そう。ただし、短期的な目標達成を蔑ろにしていいということではなく、意思決定プロセスにおいて足元の状況を加味しながらもあるべき姿を想像し、現時点でできる最善の策を講じる。

今日の自分よりも明日の自分、自己ベストの更新にチャレンジしよう。また、自分の役割や専門領域、強みは常に高め続けられるように努力をし続けること。また、それぞれの専門性を持ち寄り、チーム・組織のパフォーマンスが足し算ではなく掛け算となるよう相乗効果を醸成すること。個人とチーム・組織の成長を指数関数的に追求しよう。

「問いや課題を市場から定義し、ヒントを顧客からもらい、解を自分たちで導き出し、市場から評価を受ける」というサイクルを回し続ける。解を出すためのヒントは顧客にあり、それをもとに解を導き出すために数多くのトライアル・アンド・エラーを繰り返しながらチャレンジし続けること。また、それぞれの役割における顧客を明確にし、顧客価値の最大化を追求し続けること。このサイクルを通して市場に対して今まで以上の期待値を超える新たな価値を提供し、しっかりと寄り添いながらもよりよい未来を導くこと。

会社には多くの役割や職種が存在しているが、各々が自分に与えられたことだけをやっているだけでは機能しません。誰の役割とも明確になっていない事柄がたくさんあり、それらを誰かに指示をうけるのではなく自分たち自身で積極的に解決しにいくことを大事にしたい。もし一人で解決できなそうなことなら他のメンバーを巻き込みながら解決すること。目の前で起きている事象に対して自分は何ができるのかを常に考えてみましょう。

自分ごと化チーム・組織を意識した行動

会社の価値観と個人の価値観が一致している状態で一つのチーム・組織になることが組織内に責任感と使命感がもっとも醸成される。ただし、この状態を作り上げるには、会社と個人、メンバー同士のそれぞれがチーム・組織を意識した行動や意思決定ができるかが重要となる。意見が対立することもあるが、互いにすり合わせ、チーム・組織として意思決定をし、その後、全力を注ぐ。組織が拡大する中でも価値観の一致を目指し、一人ひとりが協力しながらチーム・組織としての整合性をとること。

前進志向現状と未来を繋ぐ行動

持続可能で今だけでなく未来のユーザーやステークホルダーにとって最適なものかを考え、目先の利益や自分たちだけとか一部の利害関係者のみがメリットを享受できる意思決定はしない。ポジティブな視点、中長期目線で物事を捉え、より多くの人にとって有益な意思決定をし続けること。そのために変化を恐れずに常にポジティブ・アクションの連鎖を生み出そう。ただし、短期的な目標達成を蔑ろにしていいということではなく、意思決定プロセスにおいて足元の状況を加味しながらもあるべき姿を想像し、現時点でできる最善の策を講じる。

現状突破個々人の成長

今日の自分よりも明日の自分、自己ベストの更新にチャレンジしよう。また、自分の役割や専門領域、強みは常に高め続けられるように努力をし続けること。また、それぞれの専門性を持ち寄り、チーム・組織のパフォーマンスが足し算ではなく掛け算となるよう相乗効果を醸成すること。個人とチーム・組織の成長を指数関数的に追求しよう。

顧客思考価値を出し続けるアクション

「問いや課題を市場から定義し、ヒントを顧客からもらい、解を自分たちで導き出し、市場から評価を受ける」というサイクルを回し続ける。解を出すためのヒントは顧客にあり、それをもとに解を導き出すために数多くのトライアル・アンド・エラーを繰り返しながらチャレンジし続けること。また、それぞれの役割における顧客を明確にし、顧客価値の最大化を追求し続けること。このサイクルを通して市場に対して今まで以上の期待値を超える新たな価値を提供し、しっかりと寄り添いながらもよりよい未来を導くこと。

越境分配されていない役割を担い合う

会社には多くの役割や職種が存在しているが、各々が自分に与えられたことだけをやっているだけでは機能しません。誰の役割とも明確になっていない事柄がたくさんあり、それらを誰かに指示をうけるのではなく自分たち自身で積極的に解決しにいくことを大事にしたい。もし一人で解決できなそうなことなら他のメンバーを巻き込みながら解決すること。目の前で起きている事象に対して自分は何ができるのかを常に考えてみましょう。

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